1月、鳥取では何度も雪が降りました。
(記:小林 朋道)
1月2日
ノウサギが跳ねたのだ。間違いない。
右は・・・ホモ・サピエンスが歩いたのだ。たぶん。
キャンパスにて。

1月12日
明日はもっと増殖しているだろう。


1月12日

この写真とかけて、恋と解く。
やがて思うだろう。あんなにしっかり広がっていたのに。
・・・泣くな。
そうやって心は(より正確には、脳は)他人の痛みと人生の深淵さをより深く学んでいく。
1月22日
雪合戦もいいが、早く雪だるまの“頭”を“胴体”に乗せてやってほしい。

1月26日
この後、雪が降ってくるが、ヤギ部の部員は餌やりなどのためにやって来ていた。
欠かすことなく。エライ。

1月27日
雪とレンガの階段がつくるアートを見てほしかった。












